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2010.08.31 (Tue)

ホメオパシーって? 追記

グリムスキーワード: ヒートアイランド現象

今日も、相変わらず、暑いですね。(>_<)
学生さんは新学期が始まったところも多いのではないでしょうか?

うちの近所の小学校も新学期が始まったようです。
(朝の定時に自宅前を小学生の集団が通過する)

今日は夕方暗くなる頃にスーパーに買い物に行ったのですが、
時間帯の関係なのか?親に連れられた小学生が一杯。
真っ黒に日焼けしている小学生の子を見ると、
何だか、自分の子供の頃が懐かしいですね~。

きっと、今の子の暮らしと、私の子供の頃は、まったく違うんでしょうけど、
(今の子は忙しそうですよね…。私の子供の頃は携帯ゲームなんてなかったから、
よく外で駆け回って遊んだし、小中受験する人は少なかったし…。
まぁ代わりに、土曜もしっかり授業があったけど)
真っ黒けっけになるのは、今の子も変わらないんだね。

ちなみに私は、小学生の頃は、一年中日焼けで真っ黒い女の子でした…。orz
真冬でも水着の跡がとれないんだよね…。(T_T)
今は、日焼け厳禁!
日焼け止めクリームにUVカットのファンデーションに、日傘は必需品ですよね~。
マジで、特に日傘無しでは、暑すぎて外は歩けんよ。
車を運転する時は、手袋も装着です(まっ、ハンドルが熱いせいだけど…)。

さて、では、本日のお題です。

前回の記事では、ホメオパシーを知って思ったことを、
素直に書いてみたのですが、ちょこちょこコメント頂きました。
コメントして下さった方々、ありがとうございます。m(_ _)m

私としては、ホメオパシーに対して否定感情はないのですが、
昨日の記事で、ホメオパシーを信じている方&実践者の方で
気を悪くされた方がいましたら、ご免なさいね。

私としては、ホメオパシーに効果があるのは事実だと思うんですよ。
「プラシーボ」程度の効果しかないっていう意見もありますが、
言い換えれば「プラシーボ」程度の効果は期待できるってことですよね。
「全く効果が無い」ってことじゃないんですよ。

元々「プラシーボ」効果自体、ある意味謎の現象です。
治癒効果がないと思われる物で、病状の改善がみられるのですから…。
もしかしたら、プラシーボ効果を引き起こす要因として、
ホメオパシーがなんらかの形で関わっているのかもしれません。

また、ホメオパシーで処方されるレメディは
ほぼ水しか成分がないものを砂糖玉に含ませた物ですから、
副作用の心配はまずありません。

効果があるかどうかは少々怪しいが、レメディを飲んでも害がないし、
効果があったらラッキーじゃん。
それが今のホメオパシーの現状かと思います。

私は、ホメオパシーをあくまでも補助的な医療として認知し、
効果がなかったらきちんと医療機関を受診する。
ホメオパシーの治癒効果を過信しない。
その辺をわきまえていれば、いいんじゃないかと思うのです。

けれど、昨日に記事に書きました「新生児のビタミンKの事件」。
あのような事件が起こるのは、ホメオパシーの認知度が上がってきたことにより、
「ホメオパシーが現代医療に成り代われる」と
過信する人が出てきたからだと思うんですよね。

いやいや、違いますよって。
ホメオパシーはあくまでも現代医療に頼るほどでもない、
些細な、しかし不快な病状を改善したり、
現代医療にプラスして、不必要な薬の摂取を抑えたり、
より効果を上げるために使うようなものなんですがな。

もしかしたら、ホメオパシーでガンが治ったり、重篤な病が治った
っていう方、確かにいるのかもしれません。
その効果を信じて、ホメオパシーを試してみるのもよいかもしれません。
しかし、期待した効果が無かった場合は、
きちんと専門医に診てもらって、処置してもらうべきなのです。

ホメオパシーが素晴らしいことを知らしめたいのはわかるのですが、
ホメオパシーが万能なんてことはありえません。
効く人がいる一方で、効かない人もいるでしょう。

その時その時の状況で臨機応変に、
ホメオパシーの長所だけでなく短所もよく理解して、
適材適所で使用すれば、大変素晴らしい療法にもなりうるはずです。

しかし、どうも「ホメオパシーは万能」的な考えを持つ人
ちょこちょこいるみたいなんですよね~。(´・ω・`)

それは危険なんだよ~、っていうことが前回の記事では言いたかったのです。

それに、もう一つ言いたかったのは、
ホメオパシーを勉強している方々には申し訳ないけど、
某ホメオパシー団体、胡散臭いってことです。
(これは某団体&上層部が怪しいってだけで、そこで学んでいらっしゃる方々が
怪しいというわけではありませんので、誤解なさらないで下さいね)

財団法人を名乗っておりますが、どうも実際は財団法人じゃないようですし。
(法律施行時期の関係で、財団法人にはなれないはず?)
私はこういう法人がどうのっていう知識はあまりないので、
本当に財団法人なのか?に関しては、語れませんが、
公式HPを拝見して、最近のホメオパシー叩き?に対する反論を読みますと、
どうもちょこちょこ違和感を感じるんですよね…。
なんて言うんですかね…、詭弁を駆使しているような?
また、反応がかなり過剰かつ感情論的な部分があるし。

ざっと読んだだけでは至極まっとうな事を言っているようで、
良く読むと?と感じるところが、たまにある感じです。

そして、「財団法人」と名乗ったりしているところをみると、
やっぱり、金銭に絡む何かがあるよな~と思ってしまうのですよ。
より良いホメオパシーの普及よりも、
高額なスクール料金&レメディ料金で金儲けしよう的なものを感じる。
元々は崇高な目標を掲げてやっていただろうに、どうも欲で歪み始めている気配がします。

あと、ホメオパシー団体は他にも幾つかあるみたいですが、
他の団体さんは、まともそうでした。

ホメオパシーを学んでいる方、実践されている方、
皆さん、きっとホメオパシーの効果を信じ、又は実感されて、
ホメオパシーで周りの人を癒したいと思っている方々だと思います。
ホメオパシーは効果がある療法だと思いますが、
くれぐれも過信はなさらないで下さいね。


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2010.08.29 (Sun)

ホメオパシーって?

グリムスキーワード: 電気自動車

涼しくなってきたなぁ~と思っていたら、今日は猛暑だった。orz
朝から寝汗でびっしょりです…。
(冷房は寝る時にタイマーをかけているので、朝は冷房無し)

庭のジャングル化雑草を今日こそはなんとかせねば!
と思っていたけど、日差しのきつさに諦めました…。
本当に草ボーボーなので、今のうちに何とかしたいんだけどな…、
元々掃除嫌いだし、草いじりも決して好きではないので、なかなかやる気がでないわぁ~。

今年は庭をほったらかしにしたせいで、花がわんさか咲き誇っているのですが、
(剪定していないので、恐ろしい程のボリュームです…)
そのせいで、蝶々祭り、開催中です。(^_^;)

以前からたまに蝶々がやっては来ていたのですが、
今年は、アゲハチョウ、クロアゲハ?、カバマダラ?(オレンジ色の小ぶりの蝶)
この三種がやったら来てます。
他にも小さいのがちらほらと。
今年は、サルスベリの花もよく咲いていますし、そのせいかも…。

クロアゲハ?は、サイズがめちゃくちゃでかいので、
側を飛んでるとびっくりしそうです。
庭をふ~わふ~わ飛んでいて、その勢いのままガラス戸に
ぶつかりそうになっていたのには、ちょっと笑いました。
「うぉ、こんな所にガラス窓が!」ってな感じで。

数日中には頑張って、庭の草木をさっぱりする予定(あくまでも予定だけど…)なので、
花が無くなったら、蝶も来ないだろうなぁ…ちと寂しいかも。
代わりに、鳥がわんさか来そうですが(笑)。
(雑草を処分した後に、今まで雑草に隠れていた虫が見つかりやすくなるので
スズメをメインに小鳥フィーバーが巻き起こります)

さて、では本日のお題へ。

ここ数日、ネットや新聞で急に「ホメオパシー」っていうのを
よく目にするようになりました。

実は、先週ヒーリングネタで記事を書いていた時、
ヒーリングはどういう作用で治癒をもたらすのか?
っていうことも、自分なりに考えていたのですが、
その時ふと「ホメオスタシス(恒常性)」っていうものを思い出していました。
「健康的なホメオスタシスへと回復させるのが、ヒーリングなのかな?」と。

「ホメオスタシス」というのは、日本語で言えば「恒常性」と言うのですが、
代表的な例が、体温調節でしょうか。
恒常という文字通りに、外的、内的環境変化に影響されず、
一定の状態を保つってやつです。
血圧や心拍などもそうですね。

「ヒーリングと恒常性の関係」は、また機会があれば記事にするとして、
最近よく聞く「ホメオパシー」っていうのは、
てっきり「ホメオスタシス」のお仲間だと思っていました。(^_^;)
ほら、なんだか、語感が似てるし…。
恒常性を利用した民間療法?なのかなと思っていました。

しかし、最近よく目にするので、調べてみましたら、全然関係なさそうですね。
どっちかといえば「水にありがとうと言うと、綺麗な結晶ができる」
というような事に近いような…?

私はホメオパシーに関しては見知ったばかりですので、
まだまだ知識が浅いかもしれませんが、
ネットで得られた情報から判断すると、
正直、胡散臭さは否定できないなぁ…と思います。

効果に関しては、あるのは間違いなさそうですけど、
プラシーボ効果、偽薬の範囲内ではないかな?というのが正直な感想です。

プラシーボにしては、効果が大きすぎやしないか?
そんな意見もあるかとは思います。
でも、このホメオパシー、効果云々に加えて、
ホメオパシー実践者の顔ぶれが凄いんですよね。

日本の有名な芸能人から、世界的な著名人まで
(英国女王や英国皇太子も実践者だとか?)
ずらずら~と、大物の名前が並んでおります。

また、イギリスをはじめとして、複数ヶ国でそれなりに普及しており、
一部の国では保険適用もされているらしいです。

そんな背景を聞かされると、何だか効くような気がしてきますよね。
そういう現実的でネームバリューの大きい背景も
効果に+αされていると思うんですよ。

つまり、私が自分に効果があったからと独自療法を始めても
大半の人は疑いながら、療法を受けるのでしょうけど(笑)、
「かのエリザベス女王も実践!イギリスでは保険適応されているんですよ!」
と言われれば、患者さんは安心し、きっと効果があると信じるわけです。
人の意識の力はすごいですから、信じれば信じるほど、それなりの効果があったりするわけです。

そういう信頼感の大きさが、効果がもたらしているのかな?
人の意識の力が、効果を引きだしているんじゃないかな?
と私は思うのですよ。

だから、ホメオパシー自体は悪い発想ではないですし、
そこそこの効果が期待できるものだとは思いますが、
あくまでも補助的、もしくは予防的な役割だと思います。

病気にならないように飲んでおく、とか
病状の悪化を防ぐ、とか
そんな感じですかね…。
個人的には、ホメオパシーに一定の効果はあるだろうが、
実際に病気になったら、現代医療と併用しないと危険だと思います。
ホメオパシーを信頼するのもいいのですけど、
この療法のみに頼るのは問題でしょう。

現代医療を試してみて、効果がなかったのでホメオパシー、とか
現代医療を受けつつも、ホメオパシー、とか
その程度の利用に留めるべきでしょう。

最後に非常に個人的意見ですが、
ホメオパシーはそれなりに効果がある療法だとは思いますが、
ヒーリング等の怪しげな(笑)療法と一緒に思われたくないのか?
「病を引き起こすものは、病を取り除くものになりうる」
との理論の元、
植物や鉱物を希釈しまくったもの
(「超微量の法則」と言うらしいです)
を効果があるとして、レメディとして患者さんに与えています。

希釈率からいって、元の材料の含有率は非常に低く、
まぁ、はっきり言って、レメディはほとんど水です。
でも、「超微量の法則」という理論で、
効果をもたらすであろう植物や鉱物がほとんど含まれていなくても
効果があると主張しております。

正直ね、これ、「バッチフラワーレメディ」みたいなもんじゃないの?
と思います。(「バッチフラワーレメディ」も希釈して使うし…)

「バッチフラワーレメディ」の場合は、はっきりと
「レメディは、花の波動を転写したものです」と言っています。
花の成分の作用もあるかもしれませんが、かなり希釈して使用してますし、
所謂、エネルギー的な作用のお陰で、効果があると言っているわけです。

上記のこと、本当かどうかはさておき、非常に「いさぎよい」と思います。
明らかに「波動が~」なんて怪しいわけですけど、
正直に公表しているのは、立派だと思います。

しかし、ホメオパシーの場合、
「(レメディに殆ど含まれない)鉱物等の作用だ」と言ってます。
私はホメオパシーの効果も「鉱物の波動~」からっていうのが
本当のところじゃないの?と思います。

皆さんが口にしている水(水道水もミネラルウォーターも)は、
水素と酸素だけで構成されているわけではありません。
マグネシウムなどの金属元素も必ず微量に含まれております。
そして、こういう微量に含まれる元素のかすかな差で、
軟水や硬水と呼ばれ、味の差異が現れるわけです。
そんな普段の水で、なんらかの治癒効果が生まれるか?
と言えば、まずないですよね。
もし、どこかの美味しい水でお肌が綺麗になったとしても、
それは、大量の水摂取によるデトックス、
などと考えるのが普通かと思います。

だから、含まれる鉱物のお陰っていうのは、あまり信じられません。
「波動~」って言ってもらう方が、まだ信じられる気がします。

しかし、ホメオパシーでは、「波動~」の効果もあるとしながらも、
最初から「波動~」と言うと怪しく信じがたいからなのか、
万人に受け入れやすい?ように、
「(非常に微量でも)現実的に含まれる鉱物の効果」をまず謳い、
「超微量の法則」などという、首を傾げたくなる超理論を展開しているように思えます。

私はホメオパシーのこういう「小狡さ」といいますか、
皆に信じてもらう為に?変に現実風味を持たせた感じが、
非常に胡散臭さを感じるんですよね~。
正直にはじめから
「うちは、波動~、エネルギー~、の効果を信じてる療法っす」
って主張してくれた方が、気分的にすっきりするわ。

それに、最近のホメオパシーの注目を原因の一つである
「新生児にビタミンKを与えず、ホメオパシーのレメディを与えて、
ビタミンK欠乏性出血症で死亡させた」
という事件。
この事件に対する反論を、某ホメオパシー団体がネット上に公表してましたが
「事件そのものが事実なのかどうか?」
「ビタミンKを新生児に与えるリスクはないのか?」
などという内容で、どうも反論が斜め上でした。(^_^;)

「事実なのか?」と問いかけてくるので、
じゃあ、「お宅の所で事実かどうかの確認をしたのか?」
と思いきや、それは全くないようですし、
ビタミンKの効用について疑問を呈するならば、
レメディの新生児へのリスクはどうなのか?
レメディを新生児に与えて、効果があったというデータはあるのか?と…。

ビタミンKの効用への疑問としてあげていたデータは
昭和60年~63年と非常に古いもので、
最新の少なくとも平成のデータはないの?と言いたくなるし…
で、自己保身の臭いがぷんぷんしすぎて、何だかなぁ。(´・ω・`)

自己保身が悪いとは言いませんけど、
「うちは絶対に悪くない!」っていう態度が見え隠れして、嫌な気持ちです。
何となくですけど、裏で金銭的思惑がからんでいるんだろうな感が漂ってます。
(スクール運営とかレメディ販売とか、まぁ、色々と…)

一応、フォローとして、上記のビタミンKの事件、
別の某ホメオパシー団体では、素直に
「レメディをビタミンK代わりに与えることは問題有りです。
現代医療を無視しての施術は、理念に反します」
というようなことを書いてました。

全てのホメオパシー団体がよろしくないわけでは無いと思いますよ。
そして、私は人間の意識の力、自己免疫力の力は凄いものがあると思うので、
ホメオパシーはあくまでも医療の補助的なものとして、
一定の効果はあるんじゃないかな?と思います。

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2010.08.28 (Sat)

第四回無料ハイヤーセルフ・リーディング募集開始のお知らせ

グリムスキーワード: ラムサール条約
前回のキーワードでは、蝶々が出現しました!

少しずつ、秋の気配を感じるようになってきましたね。(^_^)
2、3日ほど前から、庭から夕方くらいから、
コオロギ等の虫の音が聞こえてます。
でも涼しげなのは気配だけで、相変わらずの暑さではありますが…。


さて、早速、本日のお題へ。
お題通りの内容なのですが、第三回のリーディング結果も
相談者のご厚意により、掲載できましたし、
第四回無料ハイヤーセルフリーディングを実施しようと思っております。

今回は、第三回とほぼ同じような内容で募集致します。

募集日時は、9月4日(土)21:00
募集人数は、5~10名程度
リーディング結果送付予定日は、9月16日~18日


を予定しております。

募集当日に申し込み専用メールフォームを、記事内に設置いたしますので、
お申し込みの際には、専用メールフォームに必要事項を記入し、お申し込み下さい。
(ブログ左にある、連絡用メールフォームはご使用なさらないようお願い致します)

今回もまた、5名のお申し込みを確認した時点で、専用メールフォームを撤去致します。
撤去後でも、お申し込み専用メールフォームから届いたお申し込みでしたら、
10名以下まで受け付け、リーディング致します。
(時間的タイミングでお申し込みが重なる方がいるかと思いますので)

万が一、10名を越えてしまいましたら、
結果送付が9月末日~10月初旬でもかまわないという方に限り、
リーディングさせて頂きます。
(11名以降の方には、個別に相談メールを送付させて頂きます)

申し込む予定の方は、下記の注意事項を良く読み、
納得された上でお申し込み下さるよう、お願い致します。

~注意事項~

★このリーディングは、ご相談者のハイヤーセルフとコンタクトを取るものですが、
ご相談者と縁の深いハイヤーセルフ以外の存在(天使とか神様とか)が出てくる場合があります。

★ご質問は、一人一質問でお願い致します。

★お申し込みには、ご相談者の本名&ふりがな、
現住所(都道府県、市町村まででOK)、
メールアドレスが必須です。

★ご相談者のHNは、ブログ上に公開可能な名前でお願い致します。
(メールでの連絡がつかない場合、申込者全員にお知らせしたいことがある場合
などにブログに記載する事がございます)

★簡潔にでかまいませんので、「どうしてその質問をするのか?」
その理由や事情の記載をお願い致します。
書いて頂いた方が、ハイヤーセルフさんからの回答もしっかりしたものになります。

★リーディングの結果は、個別にメールにてお送りします。
結果送付時期は、9/16~9/18の予定です。

★リーディング結果の内容やご相談内容を当ブログに転載することを
お願いすることがあります。
(もちろん、お断りして下さっても、全然かまいません)

★「ハイヤーセルフさんの姿を教えて下さい」
「なんでも良いからハイヤーセルフさんからのメッセージを教えて下さい」
といったご相談内容ですと、リーディングをお断りする場合があります。
(ハイヤーセルフさんは目的ある質問にしかお答えしません)

★リーディングの結果は、あくまでもアドバイスです。
決して命令や強制、従わなくてはいけないものではありません。
自分で結果内容をよく考え、決して鵜呑みにはしない事。
自分の心に響く内容のみ受け取って下さいね。

★リーディング結果が、ご相談者にとって納得のいかない内容になる場合もあります。
このような結果になったとしても、再リーディングはいたしかねます。
(私自身への負担が非常に大きいので)
申し訳ありませんが、ご了承下さい。


長い注意事項ですが、一読お願い致しますね。

もし、この記事を読んで、
申し込んでみたいけど、「ハイヤーセルフ・リーディング」ってどんなの?
と思われる方がいらっしゃいましたら、
前回、前々回の記事、
『ハイヤーセルフ・リーディング』のカテゴリーの記事を
読んでくだされば、どのような感じのものなのかがわかるかと思います。
是非、一読くださいませ。

送付するリーディング結果は、個別にメールでお送りしますが、
形式はブログに『リーディング結果』として掲載しているものと
殆ど同じような形のものです。
(当然、肝心の内容は各自異なりますが)

ハイヤーセルフさんに出会う過程も、
何かしらのメッセージ性を秘めているようですし、
(相談者の現状や、ハイヤーセルフさんに関するヒントなど)
申し込んでくれた方の中には、この過程を楽しみにしている方が多いようなので、
出来るだけ詳細に書くようにはしているのですが、
人によっては、すんなりハイヤーセルフさんに辿り着いてしまって、
期待されるようなドラマチック?な展開はなかったりします。
期待は程々にお願いしますね~(笑)。
(どういう形で視えるのか、私にはコントロール不可ですので…)

悩みや疑問、困り事をお持ちの方、お申し込みをお待ちしております。
心を込めて、視させて頂きます!


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